基本的に不定期でテキトーな雑記です。ただ、書いている人の趣味がアレなので、突発的にアニメ・コミック等のネタバレ話や、感想もどきの記事が出るかもしれません。ご注意ください。

お気楽極楽ミラクル 雑記出張所

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | --:-- |
魔法少女リリカルなのは 第9話 「たいせつなこと」 感想前編(後編未定)
ここ、一応、雑記サイト ・・・のつもり(^^;、なので・・・

とか、言い訳するのもいい加減にしようかと思いますが、しかし、例によって、今回も、結構、テキトーです。

あとネタバレ注意です。


この回だけ観れば、すばらしいの一言に尽きるんですが・・・

(^^);
いやまぁ、これはもう、ウダウダ言わずに、7話・8話の『ティアナ編(仮)』は、「そーゆーことだったんだな」、と細かい不満は流すべきなんだろうな(^^;。

ティアナは結局は自分を見失っていた・・・もっといえば、自分が(本当は)ナニがしかいのか
そのへんイロイロ溜まって焦るあまりに、手段と目的がもー、わやくちゃになっていた・・・ということなんでしょうね。

『強くなる』のは本来飽くまで『手段』であるべきなのに、それそのものが、いつのまにやら『目的』になってしまっていた。
もっといえば、7話『ホテル・アグスタ』の終盤戦あたりからの彼女の行為は、ほぼ完全に力の誇示になってしまっていましたよね?

『特別な力や才能なんてなくたって、私の力は通用するんだって。そう証明すればいい。今までだって、私はそうやって来た。』

その意思自体は、私は、ちぃっっとも、間違っていないと思うよ?
しかし、『行動』の方は、この辺りから明らかにおかしくなって来る。

エリオとキャロを半ば強引に下がらせ、スバルとのツートップ・・・でも、スバルはこのシフトでは、ほぼ、おとり
ティアナ自身が周囲から『無茶』、を警告されながらも4発ロードの乱れ撃ち・・・
そして、誤射未遂。

『特別な力や才能なんてなくたって』・・・と言いつつ、その実、無茶な4発ロード。
これは、ハタから見たら力の誇示以外の何物でもなかったと思う。周りのすーぱーな同僚から受けるコンプレックスからなんだろうが・・・そういうシナリオに見えた。

その後(第8話の前半で)、なのはさんに、要は『おかしいよ、それ』、と『警告』された・・・というかしてくれたのだけれども、その真意はティアナには全く伝わっていなかった・・・いや、分かってはいたけど納得はしていなかったのか。それなら頷くべきではないなぁ。たとえ『先輩』に対して、であっても。特になのはさんみたいなヒトには返って失礼っていうか、余計怒らせる(恐)と思うのだけれども、ただ、ここまで特にティアナはなのはとの『ちゃんとした』接点が持てていなかったから、たとえ1回失敗して素直な気持ちになっていたとしても、その辺正しく対処は出来なかったかもしれないね。

実際には、とても『素直な気持ち』になんてなれていなかったワケだが(苦笑)。

「自分のミスが許せなかった・・・」
マジメ過ぎるというか、思いつめ癖というか。
ただ、何でミスったか?どうするべきだったか? これからはどうするべきか?
その辺は、ヴィータにも怒鳴られたし、なのはさんにも諭された。そして、『約束』した。

「大ミスしたあとで、サボりまでしたくないわよ・・・」
コレだけ聞くと、とっても殊勝になっているように聞こえるんだけど・・・。

その解決の仕方に、『先輩』形の助言がほとんど考慮に入って来ないのね・・・。

まぁ、キツい言い方をすれば、ぶっちゃけ、聞いちゃいねぇ
・・・そういうことだろね。

そのなのはの『お説教は』・・・やんわり(過ぎ)?てお願いみたいにも聞こえるけど・・・ってゆーか、実際お願いだったんだろうね(^^;、彼女の場合。

ただ、なのはさんのお願い無視したら、怖い!
・・・のは、フェイトさんが一番良く知っているかもしんない(^^;。

そーゆー娘、なんですね。なのはさんは(笑・・・っていいのだろうか^^;)。
でも、製作陣は、この辺、キャラのツボは、よく心得ている、と思うぞ。
きっと、リサーチが良いのだろう。
・・・だから、アレなのかな? 新キャラの性格がイマイチ作りこめていない気がする(?)のは・・・。前作以前からのキャラは、リサーチで完璧・・・なんだけど?


もっともいきなり本話で語られたような真意そのものズバリを言ったところで、どっちみち多分、伝わらないでしょうね。
ただ、普通に集中しているときのティアナは、『冷静で正確』・・・というイメージがあったし、『訓練中』は『いつもどおり』だったらしいから、なのはさん的には、イキナリあそこまで暴走されるのは、ほとんど予想GUYだったのでしょう。

・・・いや、まだ、『模擬戦』、で良かったんでしょうね。模擬戦でも隠し通してイキナリ本番ミッション中にやられたら・・・まぁ、ノーマル状態のガジェットI・Ⅲ、あたりならひょっちしたら通用しちゃったかもしんない・・・あるいは案の定、ミスったり・・・どちらにせよ、イマイチシャレにならない事態になっていた可能性があると。

通用しちゃったなら通用しちゃったで、『失敗』するまで余計譲らなくなりそうだし(^^;、『失敗』は下手すりゃ命取りになるワケで・・・。
そういう状況は余計話がこじれそうですね。

いやまぁ、『模擬戦で発覚!』、というのはシナリオがそーいうのを避けた、ってだけ(ワケ)じゃなくて(多分)、『ボスキャラなのはさん』相手の模擬戦で使う辺りにこのティアナ&スバル・・・特にティアナか、の考えの『よじれ』具合が見て取れるワケで。

結局、君(達)は、どうしたいのさ? どうして欲しいのさ?

・・・と。特に『先輩』達からは見えてしまうよね・・・。
『なのはさん』を倒したかったのか?
何のための力か。力を得たいのはどうしてだったのか。
この辺はシグナムが語ったか。

たいせつなこと

「だだをこねてばかりいる小娘は・・・」@シグナム
ああ、やっぱりおまいが殴ったか!(汗)

えーっと? 要約みたいな?

なのは、お前のは解りづらいんだよ(笑)。前から(初代から)思ってたけどさ?(笑)。いやお前が悪い、とは言わないけどさ? みんながみんなお前みたいに察しはよくないんだゼ? こういう心の状態のヤツにやんわり言ってもなぁ(これはヴィータ?)。なまじっか相手をしてやるからツケ上がる。ビシバシ奈落の底にでも突き落としてやればいいんだよ。いっそ、ぶん殴っちまえよ?(これはシグナム?)

『教える方』の気分としては・・・

いやまぁ・・・私的には、ヴィータが一番波長が合うかなぁ(笑)。
シグナム姉さんのはそれはそれですごい奥義、だけどねぇ・・・
・・・って感じ(笑)。

『なのはさんが優しい』のは、それは確かだと思うよ? スバル(苦笑)。
ただ、ちょーっっっと、拡大解釈だっただけで(^^;。
なんでもかんでも許したり、認めたり。それは優しさではない・・・ってやつなんじゃないかな。

「自分で言ってて解らない? それ、あたりまえのことだよ。」@なのは

うん。なのはも頑張ってはいるんだ!(苦笑)。
でも、やっぱりこのヒトは普段は天性で甘いんだね・・・。
厳しいこと言ってるようだけど、私なんかにはむしろ優しく聞こえたよ。ここはゆかりん、グッジョブ(笑)。ちゃんとなのはの微妙な成長具合が感じられたよ・・・!

ここ、ティアナも自分で自分がサイテーなこと言ってるのは分かってるんだろうね。ただ、言わずには居られなかったと。いっそもっとハッキリ、『戦力外通告』された方が、まだ、幾分、マシな気分だと。でも、それでナニが解決するワケでもないね。ただ、今のこのサイテー過ぎる気分を、どんな形でもいいからすこしでも払拭したかったんだろうね。

なのはさんはそれも分かってるね。だから敢えて『教官』に徹した返答を返したんだと思う。
だってそれしか答えようがないもんね。それ以外の答え(たとえばここだけでも慰めるとか)は、なのはは多分、探そうとしない性格だとも思うけどね。

『だだっこ』
そうだね・・・もう、この時にはティアナは完全に駄々っ子状態だね・・・。
『もう、私・・・要らない?』
と、素直に?、救いを求めるワケでもなく、
『もう、私は要らないと。』
・・・・・・ってー独白しちゃうレベルのやさぐれ具合。『先輩』あるいは『母親』いや別に父親でもいいけど(笑)、ほんっとここまでヒネられちゃううと、
じゃぁ、どうして欲しいのサ! そんな独白聞かされて、私に何て言ってほしいの?! あんたさぁ、一体、ナニがしたいワケ!?
・・・とキレたくなってしまうこと請け合いでしょう。

やっぱ、シグナムねーちゃんみたいにブン殴るしかないか・・・ってそれは父親の仕事かもしんないね?(苦笑)。

父親は嫌われ役。恐れられ役。母親は宥め役、そして諭し役。・・・ただ、大抵・・・特に相手が娘の場合は本当は父親の方が甘い・・・いや、関係ない話だけどサ。

最近はそうでもないケースが多いしな・・・(ちょっと寂)

で、「みんな不器用で見てらんないねぇー」、とおばあちゃんが登場するワケか!

誰がおばあちゃんやね!@シェリル(ウソ)

いや、でも、他人(達)の過去話を勝手にするのは、どーかと思うゾ・・・(^^;。しかも映像付き!!(爆笑)

いや、マジでさ(^^;。ヴォルケンリッターsは平気なのか!?(^^;。いや、ちょっと・・・いやぁ・・・かなーりこれはハズかしいと思うゾ!、その場で見てたら!(笑)。

ちなみにフェイトには無許可&無申告なんでしょうか?(^^;。

なのはなんて『あーんなこと』や『こーんなこと』まで実写で見せられちゃうなんて・・・もう、お嫁に行けない?!

ってゆーか、何時から撮ってた!? 時空管理局!! (笑)

校内盗撮だ!(笑) 管理外世界だったら、ナニしてもいいのか!?(笑)

銀色の虫みたいな盗撮カメラでも飼っているのだろうか、管理局。

・・・
・・・いやまぁ、視聴者サービスだっつーのは分かってるケドさぁ・・・実際かなり狂喜しちゃったしさぁ・・・(^^;。

卑怯な。こんな映像見せられたら、観てる方だって納得するしかないじゃないくわっ。(笑)

そー来やがったか・・・これは、完全に予想GUY!!

・・・
・・・

まーその後の展開は・・・感想もなにもないだろう? ・・・てな感じで、いや、好きだけどサ! ああ、マイッタよ! 完敗だ!(ナニが?)

と、いうワケで、めでたし、めでたし。
感想後編、あるかどうかは未定!!(爆)


で、次回から前後編で、マターリ(?)日常話のようです(嬉)。

嬉・・・? そう、実はこういう(多分、だけど)日常話、のぞんでました。
A’sでは、ほっとんどそーいうの観れなかったかなねぇ・・・。
初代でも、あってもBパートで轟々な展開になってしまうので・・・そうだな・・・『なのは』でそういう『ホッと一息つけるような終わり方するお話って・・・初代の第2話くらい?
(あと、サウンドステージ・・・。)

一応魔法少女ですから!
(空しい自己主張)
アリでしょう。

なにしろ私はA’s・・・というか、2作目があるとしたら、
丸々1シリーズ、おちゃらけ話(最後の方にちょっと盛り上がりアリ)でもいいと思う、という所管を、自分の過去ログ(別サイト)でカマしたヤツですから!(笑)。

・・・実際は、正反対だったんですけどね(^^;。
まぁ、本作もきっと後半はイケイケなんでしょうね・・・いやまぁ、それはそれでいいんですけど(^^;。

(感想後編は未定です)
スポンサーサイト

テーマ:魔法少女リリカルなのはStrikerS - ジャンル:アニメ・コミック

| 未分類 | 05:21 | トラックバック:0コメント:0
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第8話「願い、2人で」
ネタバレ注意。ま、今さらですが(笑)。
あと、セリフの引用とか、結構、いい加減かもしれません。
考察ってほどのこともしてない・・・っていうか、結構いい加減です(^^;。
時間が無いので、ごめんなさい。


あと2時間で、第9話の放映なのですが(^^;

観てから書こうとも思いましたが、それだと書くの土曜になっちゃいそうだし、見解も変わってしまうかもしれねいので、やっぱりちょっとだけ書いておこう。

飽くまでこの第7話、及び第8話・・・いわば『ティアナ編』、か・・・のシナリオ展開を肯定する、という前提で言えば、自分的にはこれはもう、ほぼ全面的になのはさん肯定ですね(苦笑)。

ま、ちとやりすぎたのかもしれませんが(2発目は問題か?・・・いやぁ?(^^;)。

ラスト3分の衝撃。
・・・
・・・ってこともないなぁ。だって普通こうなるよなぁ。
なぁんて書くと、『ええっ』って思う方もいるでしょうけど、だってこの流れで、スバルとティアナの『努力が認められました』・・・なんて展開はどう考えてもありえないでしょ。少なくとも、この模擬戦では。

にしてもシナリオもちょっとそう思えちゃうけど、演出あこぎかなぁ?(^^;
2人の努力シーンに(希望的な?)挿入歌まで流しちゃって(^^;

シナリオ部分ではティアナのトチ狂ってイキっぷりとその理由が、イマイチ、こう、ストンと腑に落ちませんでした。
まぁ、半ば無理やり(?)納得するならば、できないこともないところがまた、こう、微妙というか(^^;。

「もう誰も傷つけたくないからー!」

誰を?!

・・・と思ってしまった(^^;。
だって兄貴は『殉職』でしょ? 他に肉親、と呼べるような存在はそれ以前からいなかったような話だったと思うし、何か兄貴の上官にひでー失言があったみただけれども、それで傷ついたくのはティアナ自身だろーし、何か又、この上彼女の別の苦い思い出話とか出てくるんだろうか? それはそれで、ちと展開的にウザく思ってしまいそうだ(^^;。

「亡くしたくないからー!」の方は、わかるけど?

後付説明的な部分は確かに『なのは』では初代から結構、あるいはあるけど・・・こういう土壇場で『ん?』と思ってイマイチ、ノレない気分になるのは珍しいんじゃないかな。いやまぁ、私の見方とそのときの気分の問題ではあるかもしれないけれども。

だって、兄貴の話もなんだか唐突かつAパートでつらつらとイマイチ考えられていない構成で語られていて・・・まぁ、初っ端の方の回からティアナがなにかしら抱え込んでいるのはちゃんと匂わされていましたけど、やっぱりちょっと唐突感があって(^^;
まぁ、文字通り『話は分かった』のですが、イマイチノレませんでした、ここ、私(苦笑)。

今シリーズ、ちょっとそういう傾向つよいかなぁ?
その場説明。回想シーン。伏線は確かにあったけど、なんか、こう、微妙に唐突感が・・・という?

キャロとエリオの5話の『瞬間キックオフ』も、ちょと、そう思った(^^;
でも、あれは私には許容範囲でした。
まぁ、伏線もギリギリだけど(^^;、足りてたと感じられたし、何より最初2人が出会ってお約束でもつれ倒れた(笑)ときは、エリオだけあせっていて(笑)キャロは何てこと無い感じなのが、また、笑えて(笑)あー、異性として認識されてないのね(笑)、と、でも、こいつら絶対パカップル決定!(笑)と思えたもんね(笑)。

んで、5話の初出動(まで)でイロイロ(ってほどでもないんだが(^^;)あったあとでは、キャロの方にもおお! 微妙に恥じらいが・・・!(笑)
と、ちゃんと萌えポイントがあったのが良かったのかな(笑)。


今回のティアナのは、話の性格が全然ちがうからなー。どうなんだろ?、コレ。

話は変わりますが、スバル&ティアナの件の模擬戦でのあのフォーメーション。あれは確かに危険だと思います。
でも、『物理的な』部分だと、4話・・・だっけ? やっぱり模擬戦でそのときはエリオが似たような攻撃やって、それはOKだったのね(笑)。だからちょっと『危険』の自分の中での説得力が欠けてしまうのが困りものなんですが(^^;。

ただ、ティアナのは急降下爆撃なんだよね? エリオみたいに若干(?)とはいえ推進力があるわけではないのですよね。(多分)
つまりまったく軌道修正も不能なら、回避も不能。あの体勢では得意のロープワークも使えなさそう。
なのはさんに、こう、くるっとスバルと位置を入れ替えられたら、スバルを爆撃するわけなんでしょうか?(^^;。
それは致命傷では・・・(汗)
百歩ゆずって、スバルがなのはさんが身動きとれないほどまでになのはさんを押さえ込んでいると仮定しても、いや、どっちみちあの攻撃は、なのはさんが受けてくれること前提である上に、受けちゃったらなのはさん、どうなるんでしょう?

「バリアを切り裂いて! ・・・ 一撃必殺!!」

殺!? ・・・『必』ず、『殺』すんですか!? ヤる気、マンマンですか!? しかもカメラワークのアヤってだけかもしんないけど、観ている方の印象としては、明らかに後頭部を狙っているようにしか見えなかったゾ!?(^^;

『ケンカじゃないんだよ』・・・ってそれもそうだけど、どっちかっつーと、ゲーム感覚?

うーん、なんていうか、こう、『模擬戦』ってうゲームの中での、決まった対処しかしてこない、対『ボスキャラなのはさん』専用シフトって感じかなー。

相手がガジェトⅡ型(? 丸いやつ)でも駄目っぽいね。ましてやルーテシアの in インセクトツークなガジェットではⅠ型(ヴィータの玉喰らうと、クシャおじさんみたいになるヤツ)でも危ないかもね?

迎撃でOUT、避けられてOUT、受け止められて宙ぶらりん・・・OUT。

避けられた場合、某サムライピッチャーの大ジャンプ投法みたいに、スバルに受け止めてもらうのだろうか・・・格好のマトかな。

確かにこれは、SAFEが見当たらないのかもしれない。


まぁ、それよりなにより『精神面』がねー。
ティアナ、『裏切り行為』って分かってたよね?
スバル、『なのはさんは優しいから』・・・そりゃ、あんまりだ。

うーん、いくら若いっつっても、それくらいなんとなーく『やヴぁい』と感じれない年でもなかろーに、と思ってしまうが、ティアナに関してはそこまで追い詰められていたってことなのか・・・なぁ?

スバル、おまいは『アイドルはトイレなんかいかない』って、そーゆータイプだったん?(笑)まぁ、天然のキライは初回からあったけど・・・そこまで?
・・・で、ティアナの『努力』が踏みにじられたら今度は逆ギレかいっ!(^^;

なんつーか、なのはさんがヤンギレっつーか、この2人がなのはさんを人間扱いしていないのではないかと。それぞれ、ちょっと違った角度からではあるけれども。

『優しいなのはさん』は、危険かもしんない攻撃も軽くいなしてくれて、がんばりと成果を見せれば、(方針だけでなく、気持ちも)完膚なきまでに裏切ったことも潔く水に流して、『努力』を認めてくれる・・・

ありえない! ・・・って小学生でも感じそうだ(^^;。だって、たいていの自分のおかんだってそんなの許してくん無いでしょ・・・って2人とも居ないのか・・・(汗)。

あーそーいうこと? ・・・なのかなぁ?(^^;

いやまぁ、そうでなくても、確かに、人間、溜まり溜まると、突拍子も無い行動に出ることはあるといえば、ありますがねー。

あーもー時間がないや。あとはこの、ことの結末をみてから、またうだうだ考えてみよう(笑)。

テーマ:魔法少女リリカルなのはStrikerS - ジャンル:アニメ・コミック

| 未分類 | 00:56 | トラックバック:1コメント:0
ひだまりスケッチスケッチ
いきなりネタバレあるかもしれません。(抑えるつもりですが)
特にキャラット7月号をまだ読んでない方は気を付けてください。
あと、TVアニメをDVDで絶賛視聴中の方も気をつけてね。

2007年春(第4回)の感想率調査アニメ調査室(仮)様で、かなりいいトコ入っていますね・・・?

正直私、ファンのくせに、ここまで上位に着けてくるとは思っていませんでした(^^;。まぁ、もっともこの結果は現在も随時更新中のランキングのようですが、それでも凄いと思う。

見栄え重視派(注 悪いとは言ってません)には『神』的な支持を誇る(はづ)の京アニ製作の某Kanon(新)にせまっているぞ・・・。
どの評価方式でも4~5位をキープしているので、まんべんなく評価が高い、ということでしょう。

この世の中もまだ捨てたもんでもないのかなと思いました(←オーバー)。

アニメひだまりの個人的評価としては、『決して悪くはないが』 ・・・と(^^;、この一言に尽きてしまいますかね。
折角の(?)新房監督作品でしたが、その威力がはっきりと伺えたのは第5話「こころとからだ」だけ、でしたかね・・・。
もう2・3、そういう回があればなぁ・・・とどうしても思ってしまう。
特に(ちょっとは)期待していた終盤戦は、なんかもう投げやりな(^^;、作りにすら見えましたね・・・前半戦は・・・まぁ、若干不器用でもそれでもそれなりに「結構がんばってるな?」って思ってたんですけど(笑)。

原作部分はかなり恐ろしいほど原作に忠実(四コマなんですが^^;)だったり、いや、もう、ほんと! 画面の構図まで、原作のコマとくりそつだったり(笑)・・・って、単なる手抜きだったのだろうか(笑)。

ラストはまぁ・・・予測はしていましたがほとんど深い意味はなかったワケで。
『ちかちゃん』って誰さ?(笑)いやまぁ、芳文の四コマは1作品が、同社の別雑誌にしばしば出張して番外的な・・・っても四コマだから、どれが番外ってあまり判らないわけだけど(^^;、まぁ、本連載誌だけでなく、どこかで出ている可能性は否定できませんが。

意味深っぽく何度も引っ張って見せ(かけ)ておいて、『なんてこたぁないオチ』(笑)ってのは、もしかしなくても・・・ワザとか?(^^;。

『ゆのさま』は崩れましたね~、ええ、もう崩れてるっちゅーレベルじゃねーって(^^;、前衛芸術だよ(笑)。でも、脚本自体はちゃんとセリフは動いているし、効果音まで入っているのに画面が動かない!(笑)。入浴回は崩れるって、ナニか決まりなのか?(笑)。それとも規制が多すぎて、製作陣がヤケになっているのか?(笑)。
ここだけはDVDが楽しみ・・・かなぁ? DVDだとかなりキワドかったりしたら笑うけどね!

ただ、まぁ、トータルでは満足でした。よく出来ました、といっていいでしょう。ゆのはもちろん、とにかくヒロさんがかわいくてよかった!
TBSのアニフェスで特別編も決定していますし、BS-iでも放送するらしいし・・・って地上波ではやらないのかいっ(涙)。野球中継の中止時の番組とかで突発的にやられるとイヤだなぁ(苦笑)。


だた、キャラット7月号で、『ひだまり』に異変が?!
ゆののおとーさん。
男キャラですよ、男キャラ
てっきりこの作品では、男キャラは、モブとか背景とか後ろ姿とか顔が見えないとかモアイとかとかとか・・・。
てっきり男キャラは作品的に抹殺(ひでえ 笑)されていると思っていたのに・・・!?

・・・いやぁ、まぁ、ゆののおとーさんは、初回で出ていましたけどね・・・。
さすがに身内は特例なんでしょうか。

まぁ、内容的にはパワーダウンの兆しはいまだカケラもみられず、連続表紙&巻頭カラー記録また1つ更新なワケですが、ここんところほとんどずっと4人娘(+α)だけでやっていたのに、ちょっと新しい道を探し始めたかな・・・?

「+α ・・・ひどい・・・しくしくしくしくしくしくしくしくしく」
誰!? あーうそうそ。ええ、好きですよ、吉野家センセも!
| きらら | 10:20 | トラックバック:1コメント:0
暑くなってきましたね(汗)。

なんでも地方によってはもう(?)真夏日があったそうで・・・。

まぁ、それならそれでサッサと暑くなって、サッサと涼しくなってくれればいいんですケドね・・・(^^;。

暑いのとってもニガテなんです。。。

みなさま、如何お過ごしでしょうか。
はじめまして、又は、お久しぶりです。アベニゥでございます。


こちらでは、基本的に、らく~に、なんとな~く・・・
肩にチカラを入れすぎずに、それこそお気楽に、まぁ、最初のうちは不定期になってしまうと思いますが、リハビリ(?)も兼ねて、つらつらと雑記を記して行きたいと思っております。

そのうち、『雑記』ではなく『日記』に近づけて行きたいですね(^^;。


ただ、ブログタイトルの上の説明にも書きましたが、何しろ書いてる人の趣味がアレなので、『雑記』と思って油断していると、うっかりアニメ・コミック等のネタバレ話に遭遇する可能性は否定できません。

その辺、ごめんなさいですが、自己防衛お願いいたします。
誠に勝手ながら、どうかご容赦下さい。。
| お知らせ | 17:31 | コメント:0
| ホーム |

プロフィール

アベニゥ

Author:アベニゥ
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント

最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
フリーエリア
FC2カウンター

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。